読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

横からちゃちゃを入れます。

株式会社竹尾ゼネラルカンパニーから金銭を授受してこのブログを書いています。この文言を即座にジョークと理解できないんだったら帰れ。

WELQにも載ってない!肩こりをカンタンに治す裏ワザ(但しWindowsプログラマー限定

「(若干しゃがれ気味の関西弁で)アタマおかしいーい!アタマおかしいですってー!この宝石(いし)にこんなお値段つけるなんて、アホちゃいますーぅ?」 ←大騒ぎ

というわけで今日も元気にGSTV(ジュエリー専門テレビショッピング)MCの辻 直樹さんのモノマネからはじまりました。ようこそみなさま、タイトルに反応してこんなゴミ記事に来ていただき申し訳ございません。

本気で肩こり治したくて来た方、ご期待には沿えませんのでお帰りください。タイトルでだいたいこういうコトだろ、と当たりをつけて確認だけのために来た方、おそらく想定通りでございます。これ以上は時間の無駄と存じます、やはりお帰りください。

Windows限定としたのは、少なくともLinuxさわっててコレを知らない人はいないであろうと…、、いや、OSがなんであろうとプログラマーならみんな知ってるんじゃね?と思う方も多いでしょうが、いやいや、意外とWindows専業だと知らない人、いるんですってば。

お仕事はWindowsでしかやってない私ですが、この度、大好きなテキストエディタであるVisual Studio Codeを仕事で使用する機会を得ました。趣味でちょこちょことはvimをさわっておりましたので、さっそく、vim拡張を入れた次第です。 正直、忘れてるvimコマンドも多いので、時折リファレンスを参照しながらの仕事でございます。

2日ほどで、なんか肩が軽いな、ということに気づきました。

考えてみれば、趣味でちょこちょこというレベルですから、がっつりフルタイムでvim的な操作をしまくったのは初めてに近かったわけでございます。正直、こんなに肩の負担が軽くなるものか?と驚きました。大真面目に。

単にマウス操作不要というだけでなく、最小の動きで操作が出来るよう、よく練られているなと今更ながら感心した次第です。

別にvim原理主義者ではないからなんでもかんでもvimでやれなんて思わないです。ですがvscodeに限らず、vim拡張を導入出来るソフトは、いろいろあります。興味ある方は、調べてみてはいかがでしょうか。

今日はそんなところで
「お時間きちゃいましたーーー!(若干しゃがれ気味の関西弁で)」