横からちゃちゃを入れます。

株式会社竹尾ゼネラルカンパニーから金銭を授受してこのブログを書いています。この文言を即座にジョークと理解できないんだったら帰れ。

「この記事は○分で読めます」つけるべきか?つけないべきか?

相互に読者登録してしまうと、そのブログに文句が言いにくい、という問題がありますね。

いや、文句ってほどのことではないんですよっ、最近日課となっている、読者登録してるブログの新着チェックしてたら

…えー(´・_・`)3分もかかるのかあ…めんどくさいなあ…読むの、やめよっかなあ…。

とは思ったけど、一応読みましたよ…ええ、読みましたとも!

で、次のブログに行くと

ムリ!ムリ!7分とか絶対ムリ!((((;゚Д゚)))))))

7分もかかるって…どんな凄まじい濃い記事なんだろー、と思ってもうね、覚悟キメてね、ストップウォッチで測りながら読んでみましたよ(´・_・`)

7分は盛りすぎでしょ
(´・_・`)

ブログ記事を読むのにかかる時間って、文章量や画像の数ではなく、「内容の複雑さ」に依存するのではないでしょうか。あまり混みいった内容ではなかった(失礼)ので、さくさく読み飛ばせました(失礼)

そういう私も書く時間がじっくり取れる時はホント混みいった超長文を書くんで、人に「長いよ」って文句は、言えないんですよね。ただ言いたいのはそこじゃなくて

「この記事は○分で読めます」
はつけるべきか?つけないべきか?ってハナシです。


読もうと思えば53秒で読めてしまう記事の冒頭に「読むのに7分もかかるからね!根性入れて読めよ!」って脅し文句が書いてあったら「…読むのやめよ(´・_・`)」ってなるじゃないですか。本当は53秒でラクラク読める記事が、そうやって読んでもらえないの、悲しいじゃないっすか。

脅し文句にもなりかねないようなことを、わざわざ書いて読者を遠ざけること、ないじゃないっすか。

んで本当に7分かかる記事だったら、まあ、親切っちゃ親切ですよね。そっかあ、知りたい情報があってこの記事に辿りついたんだけど、まあそのくらいの時間は、費やさないと仕方ないや、読むとしよう。って、認識してもらう方がそりゃ親切。

さて、「この記事は○分で読めます」つけるべきか?つけないべきか?









…どっちなんだろうねー!
「あ、投げっぱなしで終わっちゃうんだこのブログ記事((((;゚Д゚)))))))」

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