横からちゃちゃを入れます。

株式会社竹尾ゼネラルカンパニーより金銭を授受してブログを書いています。この文言を即座にジョークと判断できない方はご遠慮ください。

是枝監督の映画にタイトルだけで文句をつけてみた。

ざっくり言って是枝作品に1ミリも興味ありません。

しかし作品を見るつもりはいっさい無いにもかかわらず。こんだけネットで物議を醸してかつ、騒いでる人は作品を見ていない!タイトルへの脊髄反射だ!みたいな批判者への脊髄反射の反論も多々見かけるカオス状態だと、そんなにタイトルだけで大揉めできるんだったら、オレにもタイトルだけで是枝作品に文句つけさせろ!などと、昔よくいた、他人のケンカに理不尽に割り込む近所の常に酔っ払ってるおっちゃんみたいなことを言いたくなります「なるな(´・_・`)」

言いたいなるというか、これから実際に言っていきます
「めんどくせえ…(´・_・`)」


万引き家族

家族で万引きするとか!おかしいだろ!そんな映画を公開したら犯罪が助長される!是枝監督は、日本社会の害毒!

はい、などと適当に書き散らしたところで本当は1ミリも関心が無いのでさっさと次に行きます。

そして父になる

セックスしやがって!お前、セックスしやがって!父になるってことは、お前セックスしたんだろうが!セックスして、そして父になったんだろが!性の喜びを知りやがって!ゆるさん!

「本当に、近所の常に酔っ払ってるおっちゃんが言いそうな…(´・_・`)」

三度目の殺人

素晴らしい!素晴らしい!

「今度は褒めんのかよ(´・_・`)」

三度目の殺人、ってことは、その前に、2人殺してるんだよな?ひとり殺すのもふたり殺すのも、3人殺すのもおんなじ!これぞ、ポジティブシンキング!前向きな考え、素晴らしい!

「前向きって言うのかソレ(´・_・`)」

でも、殺人はダメ!是枝監督、やっぱダメ!
「どっちなんだ…」

誰も知らない

最後は、ひとことで締めたいと思います。というより実は、そのひとことを言いたくてこの記事を書きはじめたのです。



この作品はなんでも、第78回キネマ旬報ベスト・テンで日本映画ベスト・ワン。つまり一位になったんだそうです。





誰も知らないのに、なぜ一位なんだ!
(ドヤ顔)

キミら日大の監督とコーチをよく笑えるなあ

やっちゃイケナイ対応を毎日のように少しずつちょい足ししていってドンドン燃え広がるまさに「炎上の理想形」と申しましょうか。様々な分野で炎上防止のナレッジが浸透してる現在におきましてはなかなか目に出来ないおいしい案件でございます。

しかし正直なところ、おもしろがってる場合じゃないのです。

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大の大人が5人も揃ってマトモな奴は松岡だけか

まあ引き続きTOKIOの話題なんですけれども。

結果的にキビシイ処分になったから見逃されてる気がしますがあの、4人での記者会見。全文を読むと、なかなかにグダグダ感を感じます。

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